あたしの日記
Век живи, век учись.

毎日が闘い。生きてる限り、勉強。
そんなロシアのことわざ。

イクにイケない、あたしにぴったり(笑)

こんなことをしてみました。

2004年12月25日(土) くさい!!

腕の痛みは発病時よりきのうあたりからの方が痛い。
水泡がつぶれてかさぶたになって一面が一度にめくれているから
表面の痛みはとんでもないのだ・・・・
もうかさぶたをみつけてもめくらないから許してくれ〜〜という気分。

おとうちゃんをなんとかしなきゃならないのにそれよりも自分のことで
精一杯になっている、とてもとほほな気分。
妹に電話をしたら<どうしようもないからかけた
妹も母親も帯状疱疹を経験しててかなり寝込んだと。
3日4日で起き上がって普通に電話をかけられるなんて元気だと
ほとんどののしり状態。なぜかっていうと父親を押し付けられそうな
雰囲気を感じてささくれだっているのだ・・・

押し付けているわけではないしあたしがこんなだからしょうがないでは
ないかと言ったら、じゃあいつまで??????と・・・
そんなのわからん、あたしに言うな!!!気分なのだ・・・
介護ってそんな生易しいもんじゃない。
しかもとうちゃん69歳。
まだまだ先があるんだよ・・・・・_| ̄|○  

とりあえずなにもかもぶんなげて今日は安静にすることにした。
だんなちゃんには病院に行ってもらった。着替えがなくなるので。
持参物 洗濯物 みかん、りんご、バナナ、缶コーヒー、
ポットにいれたコーヒー、甘栗 
りんごとコーヒーで十分感染しますがな。。。。_| ̄|○  

どうでもいいけど腕がくさいのにはまいった。
お風呂に入れないからよけいにくさいのかもしれないけど、
かさぶたが微妙にくさいのだ。。。。
最初薬がくさいんだと思ってたんだけども・・・包帯を替えたときに
めちゃくさいことがよ〜くわかった(爆)(爆)

くさいし汚いし痛いし、こんなもの顔やら首やらにできたらもう
絶対いやだし、おなかや背中にできたら体の中心だもの、痛いだろうよ。
こりゃ入院もやむなしだと思った。
本当、腕でよかったよ。


 <<  INDEX  >>


あたし [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加
エンピツ