| 2005年05月16日(月) |
返済は無理をしない程度に |
今日は仕事の休憩中に、久しぶりに大学に電話をかけました。 奨学金(過去日記参照)の返済について書かれた紙を 卒業式の日に、つい勢いで「ワホーーーイ!!」とか言って どっかへやってしまったので、イザ返済となった時に どうして良いものやらさっぱりパープーです(汗)
で、このままでいても埒が明かないので 電話してもう一度紙を郵送してもらうことに。
久しぶりの学生課(過去日記参照)! 電話とは言え若干ワクワクです♪
『ハイ、こちらT大学学生課』
「どーもー☆去年卒業したE.Tで〜す♪」
『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・』
「・・・・・・・・・・・もしもし?」
『・・・・・・・・・あのE.T君??』(汗)
「去年文学部を卒『分かります!』業し・・・・・・」
『で?どうしたの?』(若干引き攣り気味な声)
「奨学金の件でちょっとお話しが」
『何?何なの!?』
「返済方法が書いてある紙を失くしたからもう一度送って下さい」
『・・・・・・・・本当にそれだけ?』
「いえ〜す!」
『わかったよ〜!直ぐに送るから!!』(笑)
・・・・・・・・・なんでそんなに嬉しそうな声を出すのかい? っていうか、普通こういう場合は確認に学籍番号や住所なんかを 聞かないかい??
返済するのどうしようかな〜。 なんて考え始めたある晴れた日の午後でした(笑)
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