ふと思い立って、昨年壊れたまま放置していた(ほうち、と打つと“報知”がまっ先に出てくる私のATOKはどうかしているよ…って私のせいか)関数電卓の電源を入れてみた。 …ふつうに表示された…。ま、10000の位(この言い方、小学生ぽくてかわいい)が若干他の位に比べて色薄めだけど、言われなければわからない程度。 あーなんか複雑。この関数電卓が使えるのはとってもとってもとってもうれしいけれど、新しいの買っちゃったからな…全然使ってないけど。
きょうはオープン戦も観ず、教育TVのサイエンスなんとかの「地球シュミレータ」なんてのを観てしまった。 スーパーコンピュータを“スパコン”と略すのはどうかと思う…スーコンよりはましだけど。しかしスーファミはアリ(笑)。 って番組の内容は?と思われるだろうが、ほとんどそのスーパーコンピュータの開発話で、シュミレーションの内容はあんまりなくておもしろくなかった。 日本がアメリカの技術を追い抜いた、スプートニカルショック(だっけ?)だ、というアメリカ人技術者の話、なんでもアメリカが一番だと思う傲慢さはどうかと思う。 大体なんでも「世界初」であることに重きをおきすぎるんじゃないの?だってこの場合、世界初世界最速のコンピュータを作ることが目的じゃないはず。目的はより詳細により迅速にシュミレーションを行うことだろうに。
パーマンて“スー”取っただけだよね?でも、パー子は… みつおくんとかコピーロボットとか、妙に懐かしいなー。読みたいなー。
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