明日納期の仕事、どう考えても無理なスケジューリングなのに、がんばって間に合いそうだったのだが、MSのフィラメントが切れて絶対絶命になった。 そうそう、たまにがんばるとすぐこれだからね! 毎日、どの作業をどう時間的に組み合わせるか、すごい考えて自分なりにスケジューリングとかして、いつもゆっくりやることも速く速くってやって、精神的にけっこう疲れた。 でもそんなことは誰も求めていないんだって思った。 ふつうにやって、可能な結果を出せばいいんだって思った。 学生だとすべて仕事は自分に返ってくるから、自分の納得いくまでやる、というスタンスが身についてしまっているから、どうも「やらねば」と思ってしまう。 そんなことでストレス溜めてたらやってられない。 でも仕事ってどこまで「やる」べきなのか悩むところ。 とりあえず、何でも「やらねば」と思い過ぎなのかもしれない。力の抜き方、っていうのが社会人には大切なのかしら。 でも「納期」って守るの大前提だと思うんだけど…守れないってわかってる「納期」を設定するっていうのがよくわからない。
レアル・マドリード、やっぱりすごかった。 そこここでのプレーがいちいち、すごかった。 “ファンタスティックなプレー”ってああいうのを言うのか、と思った(否スポーツファンタスティック@ジャンクスポーツ)。 でも選手ほとんど全員各国の代表選手っていうのは、ずるいよなー。 でも巨人みたいに選手を集めるだけでなく、ちゃんとしたユース組織で選手を育ててもいるらしい。 原ジャイアンツも、「育てる」チームでずっといてほしい。
冬のくちどけポッキー、買うまいと思っていたんだけどやっぱり買っちゃった。 チョコレートを一生食べ続けるためには、やっぱり運動は不可欠だろうか… 超音波は脂肪を減らすらしいけれど、超音波洗浄機に腕とか突っ込んでもなあ。
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