2002年03月07日(木)→→→驚きの下ネタ話

きょうはM先生の最終講義。
先生も私達M2と共に卒業なのだ。
なんだかようやくもうすぐ卒業だという実感が湧いてきた。

最終講義とその後の懇親会を滞りなく終え、4年生のEくんがきょうは飲もうと言っていたので飲むことに。
って肝心のEくん来てないじゃん。
ま、いいかと4年生2人とOくん、Cくん、なぜか通りかかった中西研Tさんと飲む。
Cくんは前よりはましだけどあんまりしゃべらないし、あしたから仙台の親の実家に行くので朝4時半出とかでさっさと帰っていった。
でも2時間くらいはいたのかなあ。
ま、彼も彼なりに最後くらい和やかにと思ったのだろう。

飲んでいたらやっぱり話は恋愛とかそういう系になっていったけど、Oくんとはそういう話を一切しないのでちょっと変な感じ。
さらに話はいっきに下ネタへと突入。
でも友達とそういう話はほっとんどしたことがないので、けっこうみんながふつうに話していてびっくりした。
Oくんは普段は一切下ネタも話さないし。
そんな話は友達とはしないと言ったら、みんなもびっくりしていた。
やっぱりふつうはするものなのかー。
やっぱり私は女子校育ちだからちょっとずれてるのだろうか…。
中高友達と話すときなんて、“彼の首に腕をまわすのが好き”とかでも生々しいーってみんなけっこう引き気味になるしなあ。
きょうの話の内容なんて…友達との会話には絶対に登場しない単語の連発だった。
女の子がふつうにそういう単語を発していることにもびっくりした。

そんなこんなで結局また朝まで研究室にいて、もうそういう状況に慣れてしまっている自分が嫌だ…。

そういえばOくんとTさん(かわしま夫人・笑)にやったらかわしまくんのことを聞かれた。
かわしまくんは、私にとって桃井先生な気がするのよね。
でもそんなこと言っても通じないからなー。
みんなほんと、ネタ無いんだなー…。

さて、今週末は何処行こうかな。


     
INDEX   HOME   

7
My Enpitu追加