| 2002年01月30日(水)→→→detection limit |
もう何がなんだかわかんないけどとにかく徹夜。 図とかちゃんとするのがけっこう面倒くさい。 FT-IRのスペクトルとか、面倒で出力してなかったのとかけっこうあって、 そういう外堀から埋めていったらいやー手間がかかるかかる。 スキャナの調子もあんまりよくないしー。 外堀から埋めようと思ったけど、 その前に本文終わらせないとあたまが働かないことに明け方3時くらいに気付く。 やっぱ体力ないとつらいわー。 うーん何か検出下限をうーんと下げて、 微弱な信号を一生懸命読み取って、 信号を捉えたらすかさず論文にしてるって感じ。 ものすごく微妙。ギリギリ感。 自分側の感度と応答性が求められる。 フォトマルで増幅しとかないと検出できないっすー。 きのうの夜寝ておこうと思ったのに全然眠れなくて、 やっぱ気持ちだけは昂揚していたっぽい。 それがずっと続いてるみたいで、ずっと手が冷たくなってた。 変な汗がいっぱい出てくるの。 集中すればするほど、自分がどこかにいっちゃってる感じ。 でもみんな壊れてて、笑いっぱなしだった。 4年生のOさんは夜中にピザ持って来てくれるし。 Oさんのテンションのおかげで、けっこう繋ぎ止められてた感じ。 たぶん一人でやってたら入り込みすぎてやばかった。 みんなでやってると気が散ることも多いけど、 うまく気分転換とかができるし、なんか安心感もある。 大体こういうときはパソコンの調子も悪くなるし、プリンタも変になるし、 そういうとき一人だったらうわーってなっちゃうか、 ものすごく下がるだろうから。 まーとにかくあしたの日記に続く… あ、カレーはお鍋が薄かったからか、かなり焦げてしまった。 カレー作ってるひまあったらM論やれよって感じだけど。 感じ、ばっかだわ〜
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