 |
 |
■■■
■■
■ 夜中の安定剤。
あやはお休みだったので
今日も駅までお見送り。
この時間が大好き。
亮ちゃんはお仕事だから離れちゃうのに
それでも送っていく、あの時間が好き。
バイバイした後、いつも通りにメールをくれる。
きっとあやが重く思ってないか心配してだろうな。
「一緒に住む件は焦らずゆっくり考えよう。
でもご両親には会わせてね。」
親に会いたいなんて言ってもらえて
ものすごーく嬉しいんだけど
お付き合いすると、いつもそうなのかな・・・。
親受けはいいんだけどなぁーなんて言ってたから
何人もお会いしたことあるってことだよね。
自分もそうだし、それだけ真剣にお付き合いしてたんだし
誠実だーって思うのに、やっぱり嬉しくはないなぁ。
こういうこと考えちゃうんじゃまだまだだなぁ。
夕方からおばあちゃんに会いに行って
その後、男友達2人と遊んだ。
亮ちゃんは心配はしてくれるけど
ちゃんと信じてくれてる。
それが分かるからあやも安心出来ちゃう。
「PCで賃貸情報とか見ちゃった」
なんて可愛いことするんだろう、ほんとに。
今日もたくさんメールくれてありがとう。
また夜中まで電話しちゃったね。
電話越しの亮ちゃんの声は
あやの何よりの安定剤だよ。
2007年03月12日(月)
|
|
 |