ぶる爺の日記
DiaryINDEXpastwill


2002年01月09日(水) 句読点と私。

突然ですが、
句読点を付けないと気がすみません。私。
 。 ←コレ。

最遊記にハマって、はじめて付けたHNがぶるぶる。でした。
当時はまだ、香港某アーチストを追っかけていまして、
で、更にマニアックな事に本人を見るのには飽きて、
彼の振り付けを担当していた日本人のコレオグラファー(振付師の英語だったと
思います。)の超激カッチョな方にラブラブでして、
また、すっごいイイ奴で大好きだったんです。とにかくもうメロメロ。
で、彼に出会ったのが98年のコンサート in 香港。
最遊記にハマりはじめだった2000年末に地元での長期コンサートが
ありました(某アーチストは2年に1度ニュウコンサートを○日間連続で
するのです。期間は2週間以上に及びます。)。
で、なななな、なんと!
彼が来ていない!と既に香港に渡っていた友人から聞いたのです。
ドガビーーーーーン!!!
ショックに打ちひしがれた私。
その時調度、とある同盟さんに入ろうとメールを打っていた時でしたので。
そのドガビーーーーーン!!!
な気持ちをそのまんまHNにしてやれと。
「私ってば超ぶる〜」
    ↓
「超だからぶる〜を2回繰り返してやれ」
    ↓
「ぶる〜ぶる〜っつうのもブルー●ャトーの
 回しもんみたいでイヤだから(そうか?)
 伸ばし棒(→「ー」とか「〜」とか)をとってまえ」
    ↓
  「ぶるぶる」
    ↓
  なんか足りない。句読点をつけてやれ。「、」は中途半端やから
  「。」でいいや。
    ↓
 「ぶるぶる。」

…こんな経緯でワタクシ最初のハンドルネームが出来たのでございます。
え?O型ですよ?勿論。こんなモンでしょ?え?違う?


ぶるG