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■ ひとり。
今日は物凄く最低な日でしたε-( ̄∇ ̄*)
虹のかなたは見損ねるし。と、まぁ それはさておき。
夕方バイトの場合はほとんどが18時入りなのです。
ところが・・18時を過ぎても、もう一人が来ないんです(^^;
混んだらどうするんだぁ アタ ヘ( ̄□ ̄;)ノミヽ(; ̄□ ̄)ノ フタ
しかも、チーフ体調不良(;^_^A
ホールは私一人しかいないんです・・・混んだらホール出来る人いませんけど��(゚ロ゚;)
店長なんかは意地でも客席には行きませんからね(^^;
邪魔って言いたくなることが多いんです(;^_^A
幸い今日はお客様が少なかったため、私一人でも悠々だったのです。
お客様一組だけを残し、ラストオーダーも終わったのでチーフ(体調悪いので仕方ない。)と
マネージャー(朝からずっと毎日なので仕方ない。)が帰っていきました。
なので、22:30以降は店長と2人��(゚ロ゚;)
なにかが起こる。絶対にすんなりと終わるわけがない。
そう思っておりました。
しばらくすると、店長が『あのテーブルまだ焼いてる?』と聞いてきたので・・・。
《はい、まだ少し残ってましたよσ(・・*)》そう答えました。
それから数分後。
『すいませ〜ん。(お客様)』
《はい、お呼びでしょうか?(^^)》
『なんか、火消えちゃったんですけど?』
は?なんで消えてるんだ?(^^;そう思ってつけようと試みましたが無理。
はっ��(゜o゜; まさか・・・店長もう火の栓閉じたんじゃ・・・(^^;;;
《少々お待ちくださいませ、只今確認してまいりますので(^^;》
そう言ってそそくさと立ち去り、店長に聞いてみました。
《店長・・・火消しました?(^^;》
『消したよ。(きっぱり)』
《お客さんまだ焼いてるんですけど(^^;;;》
『なんだよー!』
なんだよーじゃないっ こらっ"o( ̄‐ ̄*) プルプル
ちなみに、一度止めるとまた火がつけられるようになるまで数分かかってしまうのです。
早く帰りたいのは分かるけど、さっきまだ焼いてるって言ったじゃないですか(><)
それとも、私の言ったことが終わってたって聞こえたのでしょうか(^^;;;
絶対なにかが起こると思った予感は見事に的中したのでした(笑)
2004年09月14日(火)
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