ハーレクイン社 ミラ文庫 ジャスミン・クレスウェル 著 米崎邦子 訳
読み進んでおりませんが…… なんつーのか、あー。 ハーレクインに対する偏見というのが私の中にあったようですよ。 ちゃんと読み進んでみないとどういう展開かはわからないと思うんですけどね。
さて。 家族で飲み会でした。 父上は休みだったので母上と一緒に行動。 私と弟の東京勤務組も一緒に行動。 かおりんは学校から直行。 ということで近くの駅ビルの中にある飲み屋に集合したんですよ。
もともと、東京勤務組みの私と弟と父上とで飲みに行こうって話があって。 どうせなら父上のおごりでみんなで飲みに行こうよ〜、ってことになって。 昨夜突然に、明日な!! とか父上に言われたんでした(笑) いくらなんでも急過ぎやしねぇか、父上。 みんな何も用がなかったから良かったようなものの。
やはりお酒が入ると陽気になるみたいで話も弾んだし どう考えてもうちの家族は仲が良いのだと思います。 些細なケンカとかはもうしょっちゅうするんですけどね〜。
今回はタクシーで家まで帰ったので全員飲んでました。 古代米の日本酒なるものを飲んだんですけど飲み口軽かったのですよ。 古代米は紅いのでロゼワインみたいな色をしていて。 もっと辛いのを想像していたのでちょっと拍子抜けでした。 まぁ、値段的にもかなり安かったのでこんなもんかな、とも思うんですけどね。
父上、ごちそうさまでした!!
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