書庫目録

2002年12月06日(金) 第一種接近遭遇

本日は読書日記をお休みして。

……。


ちゅーちゃん(生)に会ってしまいました……。


一生会うことはないだろうと思っていたのに!(笑)
それが気まぐれでかおりんを家まで送ってきたりするから!!

ついでに面白そうだからという理由でカイちゃんも来ました。
寒い中、庭で立ち話しました……。

素で、示し合わせることなく、ナチュラルにハモる私ら姉妹。
大笑いするちゅーちゃんとカイちゃん。
恥じ晒しました……(泣)

初対面のちゅーちゃんから受けた印象を書きとめておきましょう。
話した内容は私じゃ再現できないので
そのうちかおりんかちゅーちゃんが詳しく書いてくれるかと存じまする。

さー、ちゅーちゃんの印象。
嘘は書くまい。あるがままに感じた印象を書きます。

まず、ちゅーちゃんの日記を読んだ段階で受けた印象は
身長そこそこ(普通)、喋り口はっきり、ガツガツ突っ込みますタイプ(謎)

実際会ってみて受けた印象は
身長低っ(気にしてたらゴメンよ、ちゅーちゃん)
のんびりマイペース、喋り口ものんびり、突っ込みはすれど微妙にズレ……(汗)

あー。
あー、あー、あー(ぽむ)←納得

これならかおりんとも馴染むわけだ(失礼)
類が類を呼ぶわけだよ!! 友じゃないよ?
みんな呼ぶ方の人。呼ばれる友じゃなくて。
かおりんの周りにはそんな人がたくさいんいるらしいですね。

そんな感じでございました。

なんか、久しぶりにオフ会に出席した時の
最初に自己紹介する気恥ずかしさを味わいましたです。
同い年だしなァ。ちゅーちゃん。

男子厨房に入るべからずな家庭はそれはそれで凄いと思いましたが
あまりにも無知で唖然としましたよ。
確かに私らの時代は「技術」と「家庭」でしたがそれは飽くまで中学時代までの話で
高校生の時は男女一緒に調理実習したと思うんだけど如何ですか?

ちなみに私は中学の時、男だけ技術というのが羨ましくて仕方なく
選択授業で「技術」を男子に混じってやったという強者です……。
1クラス40名弱の中に女子2名でやりました(笑)
もう1名はあの人です、私と一番長い付き合いの彼女です。
解る人は解るですよ。

かおりんに
「姉貴、何であの人と友達やってんの?」と言われたりします。
ある意味傍若無人、ある意味マイペースな猫みたいな人で
(=自分の興味外についてはとことん無関心)
めっちゃオトコ前な方ですので。
ちっちゃかわいいけど。

あー、怒らないで〜〜!(頭をかばってみる)


話が横道に逸れたまま終。


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明日香 [Fanatic Gene]


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