| 2002年11月08日(金) |
盗まれた記憶の博物館 下 |
あすなろ書房 ハードカバー ラルフ・イーザウ 著 酒寄進一 訳
読了でっす。 ネシャンの時もそうだったけど、典型的な冒険って感じなので やっぱ男の子にオススメしたいですな!
オリバーとジェシカは最後にはちゃんとお父さんを取り戻すんですよ。
音漏れの彼女ですが どうやら毎朝同じ時間帯で池袋から巣鴨まで行く模様。 まーた一緒だったんですよね、電車。
あー、後からヘッドホンのコード掴んで引き抜いてやりたい衝動に駆られます。 そんで「あんた耳悪い人?」って言ってやりたいです。
ああしかしここ何日かはバッグにハードカバーの本が入っていたので もうね、肩に食い込む重さでしたね。 バッグが重いといえば私よりかおりんです。 かおりんが学校に持っていくバッグの重さったら!! ショルダーなんですけど肩から提げた上に手でも持たなきゃって感じ。 しかも普通の女の子らしからぬビジネス用のショルダーバッグだし。 よく通勤途中のおっさんが持ってるみたいなやつですよ。
……ねぇ?
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