| 2002年08月20日(火) |
僕の推理とあの子の理屈 |
角川スニーカー文庫 ミステリ倶楽部 村瀬継弥 著
帰りの電車でちょろっと読んだだけですが 角川スニーカーってところ辺りからしても ミステリ初心者向けの解りやすいミステリって感じですかね。 でもどうやら本格っぽいので楽しめそうです。 主人公が十代というのもミステリ初心者(若者)にはとっつき易いのかも。
でもミステリ倶楽部は前に何冊か読みましたが結構面白いのでオススメです♪
さてさて、家に帰ったらかおりんが 「久しぶりにちゅー先輩に会ったにょーっ」って言っていたので 私の中でちゅー先輩はすっかり『ちゅーちゃん』(朋友に非ず)なんだ という話をしたかと訊いたら 「っあ!?(呆然) すっかり忘れてたじょ!?」って言ってましたね。 かおりんの中ではちゃんと言おう言おうと思っていたらしいのですが チーズケーキに気を取られてすっかり忘れたようです。 エサに釣られて飼い慣らされているようです。
まぁ、かおりんにとっては「ちゅー先輩」でも 私にとっては実際の先輩ではないし、何より同い年だし それで先輩って呼ぶのもなーって思ったわけですよ。 駄菓子菓子! 「ちゅーさん」ってのも何か中3みたいでやだし(さん付けもちょっとと思ったんですが) 「ちゅーやん」ってのもそれこそ朋友だし そんじゃあ「ちゅーちゃん」でイイやって感じで(ちゃん付けもどうよ) ということで、「ちゅーちゃん」決定。 多分、実際に会うことは万に一つもないだろうと思うのですが。 私が学祭にでも行かない限りはね。行っても会わないかもだし。 多分、今年でかおりんもちゅーちゃんも卒業(多分)なので(多分言うな) 会える確率はかなり低いと思います〜。
だって付き合いの長いこばちゃんにさえ会ったことないからな!
お姉さんと姉御とダーリンとハニーにはお会いしましたが(何故)
私の今の興味ナンバーワンはお兄さんですが。 カラオケご一緒したい……。アニソン大会でお願いします。
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