文藝春秋 ハードカバー ジェフリー・ディーヴァー 著 池田真紀子 訳
何かとてもキモいです、今回の犯人。 いや、考えてみればいつもキモいんだけどさ。
雷は神鳴とも書きますね。雷鳴とも書きますが。 うちの地元はとても雷の多い地域なので 帰ってきたらまた西の空がビカビカと ピカチュウが戦闘中ででもあるかの如く輝いていたのですよ。 最近、エアコンを買ったからなのか、単に暑いからなのかは解らないけども 帰ると付いているエアコンも、雷雨の後はいい風が吹くので止めてしまいます。 なんてったってうちは川に近いし、庭は土だし、その上やはり田舎だしね! 雨が降った後っていうのは庭に水を打った後と同じ状態になるのですよ。 涼し〜い。 ……虫も多いけどな。
さてさてさて。 かまいたちの夜2「陰陽編」 どうやらやってもやってもバッドエンド。 どこかの分岐点で間違えたようです……(汗) 多分護符か何かがないとダメっぽい。 攻略本に頼るか否か迷うところであります。 できれば頼りたくないんだよなぁ、サウンドノベルごときで。
今作はフローチャートがついていたりするのでどこからどう分岐したかが解るし 選んだことのある選択肢は色が変わっていたりするので まぁ、とりあえず引き返して再度チャレンジとしましょう。 フローチャートがあってもどうしても解らなくなったら攻略本を買おう……。 (↑弱気)
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