文藝春秋 ハードカバー ジェフリー・ディーヴァー 著 池田真紀子 訳
ライムは手術のためにノースカロライナを訪れる。 アメリアを伴って訪れたその地で2人を待つ事件。 そして、2人はその事件を挟んで対峙する……。
まだ読み始めたばっかりでアレなんですけど 帯やら書評やらあらすじやらを読むに、どうやら↑のような感じらしいです。 ライムとアメリアはお互いに好きあってるようなんですが ライムが四肢麻痺の障害者なだけに、めちゃプラトニックですよ。 いい年こいたオトナが。仕方ないのですが。
かまいたちの夜2。 1本目のシナリオ「監獄島のわらべ唄編」をクリアしました。 プレイ時の主人公の名前は「高耶」、彼女の名前は「沙織」でした。 分かる人だけわかってください。 彼女の名前の方はかなり妥協案です(爆)
しかし 「そうか、解ったぞ! そういうことだったのか!!」て言われても おいおい主人公、オマエは解ったかもしれないが、私ゃちっともわかんねぇぜ!って感じで(笑) 推理を披露する前に過去を振り返って確認できるんですけど そこで延々と悩み、かおりんの助太刀を得てやっと理解しました。
で。 最初、基本的なシナリオは1本しかなく、それがいくつかに分岐するだけかと思ってたら どうやら何本かあるみたいですね。 ↑をクリアした後、予告が流れたんですよ。ええ。 で、記録をロードして続きから始めてみたら「陰陽編」が始まりました。 少しやってみたんですけど。 デッドエンドの数が凄く多くてね!(自分が死んで終わるシナリオのことね) なかなか先に進まなくて困っちゃいました。
ちなみに今回の主人公名。 慶治です(爆) 解る人だけ解れ。 彼女の名前は、どうしようか悩んだ挙句喬子にしました(殴) あのね、最初はねマイクにしようとか言ってたんですよ←アフォ でもさすがにマイクはないだろう、マイクは! ってことで。 何故マイクなのかは推して量れ。解る人だけ解ればいいのよ。
これで、主人公の名前が喬夫だったら その時は彼女の名前第一候補がギターだったに違いありません(爆) だけど悩んで悩んで慶子とかにするんだろう……。
……苦情を受け付けてもいいデス。
土曜日の午前中だったと思うのですが アマゾンで洋書を注文したんですよ、3冊。 ダレン・シャンの1〜3までなんですけどね。 4・5は既に購入済みだったので。 そしたらね、確かに3冊とも通常24時間以内に発送の商品だったんですけど 届くまでに2、3日はかかるもんだと思ってたらナント。 日曜の夜に届きましたよ、ペリカン便で!! ビックリ。 早っ!! いくら何でも早ないか? 48時間以内で届いたよ……。
さて、ダレン・シャンはハリポタに比べ英語が簡単で読みやすいとのこと。 さー、1巻から頑張って読むぞー。 邦訳は既に読んでるがな! 持ってるから読み比べられるしな!
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