文藝春秋 ハードカバー ジェフリー・ディーヴァー 著 池田真紀子 訳
まだまだ読み進みません。 早速いきなり、冒頭から殺人事件が起きるんですが まだ犯人の影もわからないですねェ……。
寝たきりのライムが何故か好きだと思う私。 多分この人が探偵役なんだと思います。
昨晩も、昨々晩に引き続き夜更かし。 またしても全く同じパターンにて就寝は4時(爆) いい加減にしなさいって感じですよね? しかも電気つけっぱなしなのまで同じとわ。 我ながらアホくさいです。
そういえばボブ文化って日本だけじゃないんですねぇ……(笑) 日本では女性向け、腐女子向け、や○いなどといいますけども 海外(英語圏)ではslash(スラッシュ)と云うようです。 スラッシュってつまり、「/」のことなんですけど コレ、日本でいう「×」みたいなものですね。 日本では×の前後でタチ・ネコの表示にもなっているんですが 海外ではあまりスラッシュの前後でそういう拘りはないみたい。 なので、日本と同じ感覚でいくとビックリするかもしれないですね。
私なんかは英語の理解力が乏しいので翻訳サイトのお世話になりますが なんというか、英語の方が直接的って感じがしますね。露骨っていうか。 あと隠語が多いみたいなので、翻訳サイトだと適当な訳になってなかったりとかね。 日本語でも隠語使ったりしますけど、日本語なら何となくわかるじゃないですか。 英語の隠語は全然意味解りません(爆) それから日本語だとファンタジーって感じがしても 英語だと何故かすごいリアルな気がします……。 多分、アニメとかよりも映画などの実写のスラッシュが多いからだと思うんですが。 この前、アメリカのサイトでガ○ダムWのスラッシュを見つけてビビリました(笑)
海外サイトの探索も結構楽しいですよー。
ていうか、海外ではあまり肖像権とか気にしていないんでしょうかね? 日本の俳優とかのファンサイトでは画像とか使えないと思うんですが 海外の方ではバシバシ、これでもかってくらい画像使ってますね。 どういうことなんだろうなー?
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