| 2002年06月02日(日) |
炎の蜃気楼34 耀変黙示録V |
集英社 コバルト文庫 桑原水菜 著
をー。 謎が。大分解けてきました。 表紙が凄いです。 直江っ? 軍服? それは軍服なの? ひーあー、高耶さんっ! その状態は一体?! あ、信長に拉致られたんだもの仕方ないのね? って感じです。 はー。
やっぱり毎回読むたびに痛いですよ。愛憎が。
えー。 日曜日は朝起きて、ご飯食べて、せりちゃんちを辞して帰ったです。 帰る時にメール入れたらご飯食べに行くから早く帰って来いとメールが来たり 帰ったら帰ったで蜂蜜買ってきてやったからジッポ買えって言われたり 食べに行ったラーメンがじゃんがらとは名ばかりの紛い物チックだったとか 渡良瀬遊水池までわざわざ散歩に行ったとか 帰りにミスドに寄ってフレンチクルーラーを買って景品をもらったとかです。
ポピーの花畑は何処なの〜? 栗橋駅から歩いていける距離にあるはずなの〜!
その後、HPのindexもtopと同じ仕様に変えました。 すこーしずつ色々手を加えていく予定ですよって。
|