| 2002年05月24日(金) |
指輪物語3 第一部旅の仲間下1 |
評論社文庫 J.R.R.トールキン 著 瀬田貞二・田中明子 訳
萌えポインツ発見。 「サムはまだ彼を信用していなかもしれませんがね」 「いやいや、サムの疑心もすっかり晴れたようじゃぞ」 「それは良かった! なぜって、私はもうすっかり馳夫さんが好きになったからです。 彼は私にとって大事な人になりました」 ぐはー!! (会話文のほとんどは引用ですが、私に都合良く解釈されてます)
ど、ど、ど、どうよ!? 1回目に読んだ時ぁ、こんなの全く気付いてなかったさ! つーかアフロにはまるたぁ思っちゃいなかったさ!!
悪いね!(何)
金曜日です。 明日はボーリングの日です。 耐久レースです。 ゴールデンボール(金城仕様)欲しいです。 頑張ってきます。
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