われ想う
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2004年08月09日(月) 平坦ではない

仕事に出る同室の同志を見送って、チェックアウトまでダラダラする。
今日は、長崎の日、でしたね。


大阪組の帰阪を見送るため、東京駅まで移動。
朝昼兼用ごはんに、冷や汁食べました(笑)。
入ったのが、ちょうど九州料理系のお店でね。
レジ前に置かれた、山のような焼酎に目を奪われながら、ジルジルと。
このお店だと、乾燥海苔みたいなのも入れるのです。
これがまた磯の香りを運んできて、美味しかったー♪

このとき、大阪組から、「変わったよね」と言われる。
そ、それは何。悪い方へですか(汗)。
「いや。一人で考えて、一人で答えを出して…ってのが出来るようになった感じ」
そう…でしょうか。ほんとにそうなら、嬉しいけども。

疑ってかかっても、いいことないんですよ。そう、思い始めたんです。
それはもしかすると、楽な道を選んでるってことなんかもしれんけども、
自分自身が見たもの、聞いたもの、実感したもの……などなど。
それを、「真実」とすることにしたんです。
私が、「これは真実だ」と思ったら、何がどうであろうと真実なわけです。
だから、今この瞬間が、紛れも無い真実である。
そんなふうにして、ここんとこ、生きております。


名残惜しく新幹線を見送り、その足で帰宅。
…の道中。ロクf買っちゃった(白目)。
DUSTARのDVDコメントありますよ。3rdインタビューですよ。結局ココですね。


汗だくになったTシャツを洗濯。
風が涼しくなった。夏、もう終わりかな。





♪HANABI-la大回転/sex MACHINEGUNS


睦月 |MAILMy登録