われ想う
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帰ってオリコン読みました。 見れば見るほど・・・・・・・・・髭が可愛い・・・・・・・・・・・・(屍)。 何かこう、苛め倒して差し上げたくなるような、そんな感じが。 あんちゃんが「突っ込むときマジになる」っていうのが、凄く解るような(鬼)。 やったんは・・・こういう感じが本人的に一番しっくりくるのかしら、やはり。 私は、イルカTOURトレカの「ちょんちょこりんパンサー」も馬鹿らしくて好きなんですが。 ・・・って、何か最近のワタシ、異常にクレアに優しいよな(苦笑)。 のいさん。もう本当に近頃はがっしりされてきましたねン。 数年前は、「どうやったってそんな言葉想像できないっす」だったのに。 やー、でも好きです♪ むっちりしててもこの人なら許容範囲が広いので許す。 今夜はゲネプロですね。とうとうTOURが開始ですね。時間が過ぎるのって早い・・・。 どんななんかなぁ♪ 楽しみだよー。 こんな気持ちでTOUR待ってるのなんて何年振りだろ(苦笑)。
あんちゃんが、「少しずつでも続けていけば限界値は上がる」と言っていた。 この発言、凄くよく解る。その通り、繰り返しは、免疫抗体になり成長に繋がる。 もちろん、ただ繰り返すばっかりの人間もいるけれど。 日々生きている限りは、蟻ん子の目玉サイズでもいいから、日々成長していたい。 そうやって、自分の器を少しずつ大きく広げていきたい。 言うのは容易い。行動が伴わなければ、意味も無い。しかし、それが困難。 でも、自分の限界点を決めてしまうのは、何だかとっても勿体なくないかい。 「どうせ私ってさ」とか「別に俺なんか」とか、スゲー勿体ないと思うの。 精神の纏足やもん、それじゃ。
私が学生時代運動部のマネージャーをやってたのも、この性格形成に一理ある。 どんどん点数に差が付いて、こっちは全然得点できなくて、選手は焦って俯き始める。 でもさ。まだ負けてないんだよ。相手が最後の1点を入れるまで、まだ終わってない。 「負けた」と思った瞬間、負けるんだ。 「いや、負けない」と思えば、結果として負けるかも知れないけれど、勝つ可能性だってある。 可能性がゼロにならない限り、「それ」は不可能ではないのだ。 試合中、コートに向かってしょっちゅう「まだ負けてへんぞ!!」と叫んでいました。 男子部なのに、よくやったよ(汗)。やってる当の選手には、申し訳ないことをした(滝汗)。
ということを以前友達に言ったら、「ソレもの凄くあんちゃんくさい」と言われました(苦笑)。 うん。今回のオリコン最後の言葉を読んで、ちょっと納得。
さぁTOUR開始どえす。有言実行バンドの勇姿、しかと見せて貰おうぞ。
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