静謐の宮
miyano



  中日『王家に捧ぐ歌』

今回も会社の後輩を連れて行ったのですが。
なかなかチケットを取るのに苦労したのですが、劇場前にはちらほらサ○キがいましたね。
突発で観たくなっても何とかなるかも…と思いました。

2階最後列で観たせいか、どうしても比べちゃうせいか、
やはりかなりの人数減による迫力の無さが寂しいところではありました。
それを考えても、やはり充分これは凄い作品だと思います。
K先生のメッセージ性はフィナーレに集中しているんだということに気がついた。
だからまだ本編はマシかな〜。
そしてアイーダはますます綺麗で可愛くなってました。
アムネリス様は言うに及ばず。

後輩Kは観劇の間ずっと(女なんだ女のヒトなんだ…!)と自分に言い聞かせていたらしい。
後輩Nは休憩時間に「こんなに休憩要らない!早く続き!」と喚いていました。
ふふ。オチたな。


2005年02月05日(土)
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