 |
 |
■■■
■■
■ タイタス・アンドロニカス
治り切らない風邪がツラかったので、贅沢して新幹線で大阪へ。 蜷川作品だし、頑張れるかな〜と思っていたら、なんのことはない、 非常に集中できたし、とても面白かったです。笑えると言う意味では無く。
変わった幕開きだったので、横田さんをオペラでじっくり見て参りました。 いやー眼が綺麗!澄んでる〜! ・・・惚れた欲目ですか。
最上手席だったのですが、前方の男性が座り直すわ頭振るわ、 んもう〜観づらくて観づらくてかなり苛々しました。 後ろの席はかなり段差のある席だったので、後ろを気にせず こちらも動けたからまだしも・・・首ハネたいぞ〜
そして。やっちまいました。 心斎橋に移動してホテルをとり、18:50〜22:40までの映画を観ちゃいました。 ・・・宿泊費と翌朝の交通費、諸々の諸費用かけてまで 大スクリーンで観る意味はあったのか? 我ながら恐ろしい。 でもやっぱ「ともに剣を抜こう」「エオルの子よ!」でまた泣いたです。 あの反撃のシーンが好き。 日曜のwowowに続き、3回も続けて観ても十分面白かったのは凄い。 ・・・やっぱDVD買うかな。
2004年02月11日(水)
|
|
 |