地徊営業日誌
目次書きすてたもの未定なもの


2006年09月29日(金) あれ

明日はこれを使えばいいね、と思って実家から持ってきた教科書が見つかりません。愛と言う名の本の山に紛れている物と思われるのですが、問題はいくつもに分裂した愛のうち、どの山にいるかです。んー不思議。そして明日発表する後輩は今日の帰りに真剣に明日休むかどうか悩んでました。そこまで思い詰めなくても良いと思うよ?
そんなこんなしてたら象のエレフィンさんが遊びにきました。動物の森に戻ります(原稿とプリント作成はどうしました、小此木さん)とか言ってたらエレフィンさん帰っていきました。散々部屋にけちを付けられました。しょぼーん。
切なくなったので(原稿とプリントは…)、愛の山に教科書探しに行ったら危うく読みふけって遭難するところでした。危ない危ない。いっそ☆矢におけるクロスの有効性とか研究したいです。嘘です。すみません。前髪ちょろりは何故前髪ちょろりなのか50字以内で考えてみます(現実に戻ってきなさい、小此木さん)

……ぼちぼちプリント作りに戻ります……。

結局他の教科書を使うことにしてコピー終了〜。何か毎週コピーしてる気がしますが気にしない気にしない。いっそ製本してくれようかとも思いましたが、先に調べ物してきます。色々忘れているですよ。
そして教科書読んでると寝そうです。懐かしい感覚。この頃は授業中によくシタフェイ書いてました(勉強しなさい、小此木さん)
てなことで寝ます。おやすみなさいませ〜。後は野となれ山となれ。


小此木 蘇芳 |HomePage