地徊営業日誌
目次|書きすてたもの|未定なもの
昨日一時間しか歌えなかった不満をはらすかの如く宰輔をつかまえて昼からカラオケいってましたvすっきり♪ さ〜、後二週間頑張ったら夏休みだ〜お〜ファイト〜(テンション上げ中)
明日か明後日辺りに更新できそうです♪ほっ。日記で書いてた「lesson」を上げる予定〜4がやっとで終わりそうなのです。
目の前に浮かんだのです↓
*** キッチン行進曲 ***
大きな鍋いっぱいに湧いたお湯の中に皮毎ジャガイモを入れる その間に他の材料を刻んで準備 「センセー、ジャガイモゆがけたら皮むいてつぶしてってば〜」 「おー」 今日も今日とて本から視線を反らそうとしない人は放って置いて、タマネギを刻む 涙が浮かんできたがぐっと我慢 男の子は泣かないのだ その他細かく野菜を刻んで次はフライパンの出番 暖めたら油を薄く引いて タマネギ、ミンチと残りの刻んだ野菜をいためる もちろんタマネギはじっくりゆっくりと飴色になるまで炒めてね その間にジャガイモの準備も終了 「こっちはいいよ」 「じゃ、持ってくってば」 大きなボールにつぶれたジャガイモ そこに炒めた具を加える 後は熱いの我慢してこねこね でもこれは手の皮の厚い大人の仕事 子供はその間に使った道具を片づける 「ええと、後は」 再び鍋にお湯をわかせてスパゲッティをゆがく やたら変なところにこだわる大人のために湯で加減は慎重に 茹で上がったらざるにあげてオリーブオイルを少々 コロッケを揚げる大人の横でフライパンにスパゲッティを入れる そこにさっきの野菜の残りとハムを足してケチャップで味付け もう一品できあがり 「ナルト、キャベツは?」 「いっけね!忘れてたってば」 慌てて冷蔵庫からキャベツを取り出し刻んで氷水に浸す 十分に水を切る時間がないのが悔やまれるが仕方ない 揚げたてコロッケ極上ナポリタンそしてキャベツ やはりこだわりがあるらしい大人が盛りつけている間に子供はお片づけ 使ったらすぐ片づける これ、基本 ・・・一人ならちょっとさぼるけど、二人だし、ね ほかほかのご飯を盛りつけたら準備は終了 後は二人座って
「いただきます」
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カカシが役に立っている!!(失礼)なんかね、歌ってるの聞きながらほわわん、と。かわいいのです、まじで!!おのれ、キテレツ!!初代白黒怪物君を見れたりと大興奮。ええ、アニメも漫画も大好きなお子様でした。
ではおやすみなさい。
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