地徊営業日誌
目次|書きすてたもの|未定なもの
だな〜と。 読みたいです、エロカカナル漫画が。最後バカップルだと言うこと無し(落ち着け)
どこまで許されるのでしょう↓
**愛撫**
「ナルト、エッチなことしようか」 カカシの提案に、ナルトが凍り付く。次の瞬間ナルトは真っ赤になった。 「え、えええ!?」 「だって最近やってないし。オレたまってるんだけど」 不満そうにカカシが片眉を上げる。ナルトは返答に困った。 「で、でも」 「明日も任務ってのは聞き飽きた。そんなこと言ってたら一生ナルトとエッチできないでしょ」 「・・・せんせぇー・・・・」 子供のように駄々をこねるカカシに、ナルトは困ってしまう。いったい今日はどうしたと言うのだろう。 「ナルトの熱を感じたいんだ」 ナルトの腰を引き寄せカカシが言う。ナルトの左胸に耳を寄せ、カカシは早くなって行く心音を楽しんだ。 骨張った手がナルトの首筋を撫でる。首から耳へと指はすべり、それから頬をすべって頬に辿り着いた。 「もっと側で」 頬を滑った指はナルトの唇に辿り着き、その形を確かめるように上唇を撫でた。かさついた感触にナルトが体を震わせる。 「ーーーね、お前の中にオレを入れて?」 そう言うと、カカシの指はナルトの口の中に入り込んだ。
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続きは・・どこ書けば・・・。け、携帯メール?? どうにもめんどくさがりやなのでちゃんと書いてアップするとなるとめちゃくちゃ時間を食うのですが、書き逃げだと早いです。
野菜・・真面目に食べないと・・・あうあう。嫌いなのに!!
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