昨日の35人の受講生のうち、稀代の大逆転を演じる未来日記を書いたFさん。彼の支店はこの不況で4〜6月に工場閉鎖が相次ぎ、預金・融資とも大幅期首割れ状況。7〜9月にこれをターゲット選定後の個別撃破で徐々に取り返していくものの、上半期の時点でまだ足りない。最後の望みは、外資系のA社との取引が成就するかどうかにかかっていた…。ターニングポイントの日付は10月7日。読んでいてワクワクした。