V字経営研究所・酒井英之の4行日記
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2008年07月13日(日) 日常に潜むリスクは自分が体験してみて分かる

少年野球の指導を手伝う。手ノックといわれる練習で内野ゴロを手で投げて取らせる練習を行なった。はじめはいいが、だんだんと腕が痛くなってきた。その痺れを感じながら、野球選手が肩を壊すとか肘を壊すのはこういうものかと少し分かった。指導者がこうした痛みを知らなければ子供に無理をさせてしまいかねない。ボールやバットが当たる以外にも野球には危険が潜む。そのことが改めてわかった。

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酒井英之 |MAILHomePage
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