友人の志賀内泰弘氏の2年前の書籍『タテ型人脈のすすめ』が、ファミリーマートで売られていたから驚いた。早速ハッピーコール。なぜコンビニに置かれたかその経緯を聞いたが、出版元のソフトバンクパブリッシングの編集者が『こんな中身の良い本はもっと広めるべき』の思いから組まれた販売促進策だという。同じもの書きとして、そんな気骨のある編集者がこの世に居ることを嬉しいと思う。