アキバを探検。上から下まで萌え系の店で滞在すること2時間。まるでテーマパークにいるようだ。ひとつのキャラが、DVD・CD・フィギュア・コミック・ノベルズ・ポスター・カード・コスプレ衣装・同人誌・声優コンサートなどのメディアに応用されるのを見ると、次の世代はもう本(活字)なんか絶対に読まないだろうと思ってしまう。多様性を推進できなきゃコンテンツの価値がない時代なのだ。