私の部下が、9/7に出版記念講演会を行う。私はどの部下もどんどんブランド化して売り出したいと考えている。かつての自分がそうであったように勢いに乗ったときは、採算など度外視して、どこまでも行く。私自身は一度も出版記念講演会を開いたことはないが、その頃は誰かがプロデューサになってくれないかなと思っていた。自分が部下のためにそういう役目を果たせるのは嬉しいことだ。