amazonがまた凄いことをはじめた。各書籍に「なか見!検索」のボタンがついたのだ。これにより、表紙はもちろん、裏表紙、目次、第1章の最初の数ページ、後袖や著者プロフィールなどを観ることができる。何十万という書籍をスキャナで読み、DB化する努力に恐れ入るが、これで本屋の優位性は失われた。やがて服を売るサイトでもタグやボタンなどをアップで見せるようになるかもしれない。