V字経営研究所・酒井英之の4行日記
DiaryINDEXpastwill


2004年09月29日(水) イチローへの礼賛(1)はじめての誇り

世界を前にしたときに、この国に一番足りないものは「誇り」であろう。日本人として、胸を張れる何かがなかった。しかし、誇れるものは存在し、私たちはそれを逆に指摘されて気が付いた。ラストサムライの武士道はその一例。今日、確実に、同じ日本人として誇れる人が誕生した。ラストサムライのように「道」を求めるイチロー。「同じ日本人として、誇りに思う」。若者にこう言わしめた日本人は他にいない。

←クリックしてね。続きが出るよ(日記ランキング投票ボタン)


酒井英之 |MAILHomePage
My追加