去年の確執があんまりにも酷くて (人間関係についてとても勉強になりました) 素直に喜べない自分がいるのだけれども 子供達には、関係のないことで (相手はそうは思っていない) 悔し涙や、悲しい涙を流している顔よりは やっぱり笑顔を見ていたいなと。
大人の「おめでとう」の言葉の裏側を、子供達は知らなくていい。 親には深読みされるだろうけど、子供達に対しては他意はないし。 負の感情を仲間うちでは口にしても、本当の気持ちは別にある。 一生懸命頑張った子には、笑顔がいちばん良く似合う。
それでも、親の悔しそうな顔はいつでも受付け中と 笑顔で言ってしまう自分がいるのはご愛嬌 あの人の照れたような笑顔を見るとほんの少し良心が痛むけど 嫌いなものは嫌いなの まだまだだね。うん、いろいろと。
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