The World Without Logos - 2005年01月12日(水) *基本的にサビの盛り上がりに欠けるにも関わらず、私の琴線に触れた曲。 本格魔法少女りすか 第二話。 この手の犯人は好きな方。 だって疑う余地無しで嫌悪感も憎悪もなにもかもを表すことができるから。 さて、話はクトゥルフに戻して。 「奇妙な―邪悪にして神聖な―混沌が這い寄ってくるような声色」 分かりやすい。分かりやすくて分かりにくい。 僕もその声聴いてみたいなぁ。 これまた個人的な意見だが、りすかの父君には是非「褐色の肌」と「痩身」であってほしいと願う。 見た目は紳士で人(魔法使い?)は皆彼に会いたいと切望させられるような人。 ココまでは基本中の基本的「ニャルラトテップ像」だが、私的にはもちょっと付け足して、「銀髪」が良いなぁ。 夜空に輝く星の色の髪。 そしてりすかと同じ「真っ赤な瞳」。 血のようどす黒く、炎のように燃える瞳。 そしたらパーフェクト! 早く二巻でないかなぁ。(その前に読み終われ) -
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