chikuの日記...chiku

 

 

怪談!首吊りの森! - 2003年11月10日(月)

*…なんてコメントしていいものか…
*店頭で買うのにはちょっと抵抗があるジャケット&題名の上位にあがるかと…
*ちなみに一番は「ビデオSEX」。(sexMACHINEGUNS)
*by 犬神サーカス団


オススメは二曲目の「怪談!首吊りの森」と三曲目の「花嫁」。
そして十曲目の「爆走All Night Long」。
あと、人気あるのは(身内に)四曲目の「お金を払って!」。
六曲目の「くだらない話」も結構良い。
うん。
このアルバムは名作ぞろいだみゃ〜。




…昔はさぁ。
「らぶらぶ日記」とかって言われてかなり憤慨してましたが、ずっと暗くてじめじめした話してると嫌われそうなんで(つд`)
たまには乙女乙女しようかな。第二段(第一弾は密かに昨日の日記)



はじめて。
はじめて彼としたとき、本当にこの人でいいのかな…って思った。
当時私はまだ中学生で、はじめてするとこにとても興味があるお年頃だったし、はじめての彼氏が秋田に帰っちゃうっていって混乱していたのかもしれないし…
ともかく、尋常じゃない精神状態だったのかも…
男の人はどうか知らないけれど、女の子の「はじめて」ってとっても大事なものだから、今思うと軽率だったかもしれない。
「…しようか。」って言われて、少しの間泣きながら考えて頷いた。
あのときはすっごく「女の子」やってたと思う。
もし、今の私があのときとまったく同じ状況になったとしても、そんなに「女の子」してられないと思う。
私の見聞も狭かったし、興味もあったし、彼を失いたくなかった。
「少女の私」はとっても純粋で真っ白だった。
別に、今後悔しているわけじゃない。
でもね。はじめて会ってから数週間で、付き合ってからほんの数日の人だったし、五歳年上だし…正直恐かったかな。
そのときはこんなに長続きしないだろうから、きっといつか傷つくって思ってたしね…(今は違う意味でぼろぼろだけれど…)
あのころの私は可愛い。今だからいえるけれど、可愛い。
はじめてして、すっごく恥ずかしくって舞い上がって…
やさしく抱きしめてくれた彼が、とってもかっこよく思えた。(今は彼は「可愛い人」として認識されてしまっている。)
彼が好きだった。
いつでも心から好きって言えた。
私のはじめては彼にあげてよかった。
彼でよかった。
あのときみたく、彼を「好き」って心から言いたい。
あのときより、ずっとずっと「好き」になりたい。

…え?はじめてって何がって?
そんな無粋なこと聞いちゃいやんw
「はじめてのちゅ〜♪」






キュウイってうまいと思う。
中学生の話してて思い出したけど、当時の私は今よりも食が細くて給食になるといろんなおかずを友達にあげっちゃってたように思う。
けれどもキュウイフルーツが出た日は、普段と立場が逆転して私がいろんな人からもらってたなぁ。
おぼんの上はほとんどキュウイ一色。
ハーレムだったなぁ。
最近ではキュウイフルーツの値段にちょっと心痛めてます。
給食がなつかしい。
♪給食食べなきゃ遊びにいけない〜(鬼!鬼!鬼!)


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