ナコト写本 - 2003年09月12日(金) *氷河期以前の北極圏を一〇万年にわたって支配したロマール王国の人々によって、人間の言語に翻訳されたものです。 *言語はとても古く、解読しなければ読むことはできません。 *書物の中では最古のものと考えられてます。 *現存するナコト写本で完全なものは、ウルタールの町に住む老神官アタルが所有してます。 *その他、何冊かが現存しています。 そういえば、これらの魔道書・禁書らは日本語には訳されてはいないのですね。 読みたいのになぁ… (といっても、想像上の書物ですから「あって」も読めません_| ̄|○ ) ナコト写本とネクロノミコンは本気で読んでみたいと思う。 いやぁ…今日は暑さでうっかりばったり倒れ、保健室に担ぎ込まれました(大袈裟すぎ)。 頭痛と吐き気を伴い、うるさい仮病患者達のおかげで眠りにつくことも出来ずに、素敵な時間を過ごしましたとさ。 そこで判明したのは、保険の先生(28・9?)の旦那さんが私の彼と同い年ってことでした。 びっくりですよね。 年上女房ってことより、彼と同じ年齢の男性はもう結婚してるんだなーってことですよ。 別に早すぎるとかじゃなくって、彼はもうそんな年齢なんだ〜って改めて実感した訳ですよ。 だって彼はまだ学生で(そういえば、まだあの年で学生割引きくっていいなぁ)就職だって再来年になるんだろうし… そう考えると人の人生っていろいろなんだなぁって改めて思うね。 そういえばさ、保険の先生って医者の免許はもちろん持ってるんだろうけど、教員免許はもってるんかなぁ? だとしたら、すっごい頭いいよね。 -
|
|