アル・アジフ - 2003年09月11日(木) *別名「ネクロノミコン(死体−掟−表象を意する)」。「イスラムの琴」。 *アブドゥル・アルハザード著 *原書はアラビア語。後に、ギリシャ語。スペイン語。ラテン語。ドイツ語。英語などに翻訳され、その大半は禁書とされました。 *死者の招魂術や人類誕生以前の神々の存在といった、とても普通の人では読むに耐えないことが書かれております。 今日は「エイズ講演会」とかってやつでした。 …私的には、どんなに面白おかしく語られても、罪の意識しか感じられません。 恨みと妬みと苛立ちのみの講演会。 嫌だ否だ厭だ。 そう。人の誕生日っていいね。 大切な人の誕生日に一番に「おめでとう」言うのが好きです。 うん。 昨日の話の続き。 「ネクロノミコン」ですが、どうやら「インスマスの影」や「クトゥルフの呼び声」などにでてくるキャラクターの名前をひっきりなしに使ってますね。 それでも、ゲームそのもののオリジナリティも失われていないそうですよ。 どんなんか想像もできません。 それと、「クトゥルフ神話大全」ですが、ちらっと見たとき「クトゥルフ神話における重要な場所」がしっかり書き込まれていたように思います。 あの地図最高だぁ…w はやくほっすぃよぉ〜〜>< -
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