現在 - 2003年05月28日(水) *永遠の時間の流れ中で、失望の領域と希望の世界とをわけている部分。 *某辞典より。 *辞典を暇つぶしに使えるのが嬉しい。言葉の勉強ですね(違)。 神が都合がイイのは、全ての場合においてあてはまるので、あえて省略させていただいたしだいです。 本題。 そもそも「旧神(旧き神々)」はどこいらへんが「神」なのかと考えた時、(原話ではない設定ですが…)「旧支配者」と対立しているもの。 つまり、我々の恐怖となりうる存在の敵であるということであり、よくよく考えると、「旧神」も我々の脅威となりうる存在である。 …ということは、やっぱり「神」とは4であり、我々は彼らに3を求めることになるわけですね。 しかし、「神」の定義を1とすると、まったく逆になりますね。 宇宙をつくったのが果てしなき魔王アザトース様と言う説を肯定するし、1の定義を採用した場合、「魔王」とされるものが「神」という結果になるわけです。 アザト―ス様は簡単に言えば旧支配者達の先祖にあたります。 ………あぁ。わかった。 クトゥルフ神話で定義しようってのが間違いでした。 私が悪かったです。 そうですね…。私の神に対する考えはどれかというとね… 4ですかねぇ…えらく↑に影響された話ですが。 …なにが言いたいのかわからなくなっちゃた。 -
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