chikuの日記...chiku

 

 

過去 - 2003年05月27日(火)

*「永遠」の一部にありはするものの、われわれはそのごくわずかな部分を知っているにすぎず、しかも知っていることを後悔せざるをえない。
*「過去」は「現在」と呼ばれる絶えず動いてやまぬ一つの線によって、「未来」という名で知られている想像上の一時期と区分されている。
*「過去」と「未来」は「永遠」の二大区分であるが、その性質は完全に異なっていて、前者は片時も休まずに後者を抹殺しつづけている。
*前者は悲しみと失望とで暗く、後者は繁栄と喜びとで明るい。
*「過去」は咽び泣きの領域であり、「未来」は歌声の世界である。
*中略
*「過去」は昨日の「未来」であり、「未来」は明日の「過去」なのであって、結局、両者は同一のもの―――知識と夢であるにほかならない。
*某辞典より。
*そろそろなんの辞典かばれてきたきがする。


「神」についての考え方。
「神」とはなんぞや。と考えた時、考えつく結果は以下の四つ。
1 全てのものの創造主。
2 全知全能の者。
3 我々を救ってくれるであろうもの。
4 我々が想像もつかぬほどの力を持ったのも。
これらが重複する場合もあるが、大きく分けてこの四つだとしたとき
あなたの神はどれに属しますか?
…宗教とは別に。あなたが信じる神のことですよ…。



先生。なぜに、副専攻(絵画)の授業でなぜに英語の勉強のしかたの講義をしますか?


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