劣等感と罪悪感 - 2003年04月22日(火) 女としての劣等感とは青年期のはじまりあたりから生まれるらしい。 男が第二性徴を迎えた時と女がそれを迎えたときの反応はまったく反対の感情で現れる。 なぜなら男は「男性(おとこせい)」になることで社会的優位に立つのがわかってるから。 逆に女は「女性(おんなせい)」になることで社会的劣勢にたつことで、「女性」になることを心の奥底で忌み嫌うのだそうです。 私は第二性徴のときあまりそれを意識しなかったから、今この「女性」に嫌悪感を大タのはいつからなのだろう…と、ふと倫理の授業中に考えた。 彼と付き合い始めたとき? 高校にあがったとき? はじめての時? ………違う。 やっぱり「あの時」からなんだ。 「男性」と「女性」に対して皮肉なほど、偏見と苛立ち、憤りを抱いたのは… 男なんて大嫌いだ。女なんてくそくらえ。 グロテスクの極みだ。 プライドなんてもつもんじゃない。 某・零が縮小ってことで、多少なりともうちのせいかなーっと思ってみたり… なくなっちゃたら淋しいですね。 なくならないで下さい〜(黙れ) まぁ、私がなんと言おうと一回言ったら私がなんと言おうと管理人さんは、自分で決めた事を実行なさるのでしょうけど…ね。 うちは、はっきり言えば好きなんですよ〜。 「物事」を考える人、考えた事をまとめられる人、まとめたことを人に伝える勇気がある人。 そしてなにより、私も考えさせてくれる事。ネタ提供っていうか…(苦笑) んで、私の考えを聞いてくれて、それに対しても意見…というか批判してくれるところとかw 「確固たる自分」をもってる方って結構いないんでね。いたとしても私が知らないんじゃ意味ないし。 そんなわけで、好きです〜(爆) HP閉めてしまっても私はあなたに付きまといますから〜w(ストーカーぢゃないっすよ〜) -
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