秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2006年08月26日(土) 前兆。

休日ということで、眠剤を抜いてみた。
予想通りなかなか寝付けず、余計なことを考えた。
これからのことを、色々と。

涙。
吐き気。



布団から出たのは18時。
起きてる合間に考えた。
むしろ気付いた。

会社が私に望む人材になるためには、
私が抱えている仕事のいくつかを他人に委ねなければならない。
私が望まずとも。私が相手を信頼できなくとも。
そうすることは簡単なのだ。
たかが仕事、なのだから。

けれど。
仕事に私情をはさむのを嫌うあの人との仕事に、
私が私情をはさみ過ぎている。
あの人の仕事から離れてしまえば、私とあの人との接点が無くなる。
されど、仕事。

あの人との繋がりを失うことが、今の私には何よりも嫌。
ならば、仕事から離れた場所でも接点があれば無問題。
解決策は?

ギャアアア


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。