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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
忙しかった。 アレに関する仕事キャンセル(泣)て 同僚の仕事手伝う約束してたのに、昨日の華麗なる復活。 仲間内よりお客様ってことでごめんして 手伝えたんだかよくわからん状態で自分の仕事に舞い戻ったが、 まったりミルクティーをしばく間もなく各種作業。 ああ良く働いた、そんな一日。 しかし同僚は傍観者がびくびくするほど働いていた。 定時過ぎてたけど、手伝ってくりゃ良かったな。 後悔。 にしても某男性はアタシのことをどう思ってんだか。 “手のかかるガキ”ならその通りなんだけど “凡ミスやらかしまくる無能”だったらどうしよう。 悲しい。つーか悔しい。 アタシは親会社の役に立てなければ何の存在価値も無いのに。
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