秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2006年08月01日(火) 海老反り。

昨日の夕方様子を見に行った時点で、
今日はダメだと確信した。
そして朝。
やっぱりアレはダメだった。

諦めてから一晩の余裕があったお陰か、
衝撃は少なく。
某男性に泣き付くのも、御詫び行脚も、
だいぶ楽だった。

しかし、実際に御客様を前にすると
謝りつつも笑顔浮かべてる自分が嫌だなぁ…
愛想笑いが身に染み付いてるんだろうか。



午後、暇だったので別のアレと遊んだ。
やっぱりアレは可愛い。
ふにふにふにふに

と格闘してる最中、着信。
別のお客様から請けてる仕事の話を聞きつけ、
同じ仕事を某男性が頼みたいとのこと。
ただし、実質的には某男性の下で働く女性の手伝い、みたいな。

「ということで話し合うお時間をいただきたいんですけどー」
「何を話すんですか!?」
「や、だから、仕事のこと」
「ああ」
(アレに気をとられて記憶曖昧)

女と1対1って時点で
「あの人はアタシのものよ!」
「何言ってんのよこの腐れ(ピー)」
とかいう地獄絵図が脳裏に浮かんだ。
どうなってるんだアタシの頭は。
某男性と一緒に、女が仕事してるって事実が
腹立たしいったらありゃしないみたいね★

実際、どうなんだろうなぁ…
あの子可愛いんだよなぁ、
彼と歳は10歳弱離れてるんだろうけどさぁ…
愛があればなんとやらってさぁ…
嗚呼


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。