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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
アレが…アレが全滅…(白目) というわけで、某男性に泣きつく。 金曜日のような慌てっぷりは通り越し、 もーどんより。 さすがに2日寝込んだだけはある。 対処法だけはきっちり頭に残したが、 あとの慰めらしきものは完全スルー。 誰も俺の自虐心を止められねぇぜうぇっうぇっwww そんな感じ。 処理をした後、改めてメル。 「先週のリカバリーに失敗しました 今週も駄目っぽいです 切腹も首吊りも出来ないヘタレですみません」 返信。某男性から。 「たかが仕事で死ぬんじゃねぇ(以下略)」 残念でした。今のアタシに慰めは効きません。 返信。 「たかが仕事、されど仕事。 会社に捨てられたらあたしゃ生きる理由を失うんだよ アハハハハ」 仕事の失敗に対する罰として 自分の身体を傷つけるのは、きっと無意味だ。 生きたかったろうに殺された、 空爆後映像を見て思った。 けれど。 注意してても、ミスは起きる。 そうして甘えて、無傷で生きるのは申し訳ない。 無能な私が、惰性で生きるのは申し訳ない。 同様の失敗、他のお客様に対してもしちゃってんだもんさぁ。 申し訳ないったらありゃしない。
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