秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2006年07月31日(月) ドン底。

アレが…アレが全滅…(白目)



というわけで、某男性に泣きつく。
金曜日のような慌てっぷりは通り越し、
もーどんより。
さすがに2日寝込んだだけはある。

対処法だけはきっちり頭に残したが、
あとの慰めらしきものは完全スルー。
誰も俺の自虐心を止められねぇぜうぇっうぇっwww
そんな感じ。

処理をした後、改めてメル。
「先週のリカバリーに失敗しました
 今週も駄目っぽいです
 切腹も首吊りも出来ないヘタレですみません」
返信。某男性から。
「たかが仕事で死ぬんじゃねぇ(以下略)」

残念でした。今のアタシに慰めは効きません。
返信。
「たかが仕事、されど仕事。
 会社に捨てられたらあたしゃ生きる理由を失うんだよ
 アハハハハ」

仕事の失敗に対する罰として
自分の身体を傷つけるのは、きっと無意味だ。
生きたかったろうに殺された、
空爆後映像を見て思った。
けれど。
注意してても、ミスは起きる。
そうして甘えて、無傷で生きるのは申し訳ない。
無能な私が、惰性で生きるのは申し訳ない。

同様の失敗、他のお客様に対してもしちゃってんだもんさぁ。
申し訳ないったらありゃしない。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。