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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
仕事を口実に、某男性に話しかけに行った。 何だか微妙に忙しくなってきたので、 彼の仕事時間をずらせないかなぁって。 各種事情やら仕事の現況やら説明して、 『連絡無しで作業始めても結果に変わりないやん』 な感じのことを言ったら。 「そんなに僕に連絡するの嫌ですか!?」 「そうじゃない」(即答) 結局彼に敗北し、別の御主人様を説得にかかることに。 まぁ話してる間にそれで全て丸く収まりそうなのがわかってきたので 結果的には実りある議論?だったんだけどさ。 仕事に私情挟むなって言い張ってたのはそっちじゃないか。 何だよあの台詞。業務連絡に嫌も何も無いだろうが。 それに、滅多に無くなってしまった貴方に電話する機会を 何となく楽しみに待っているあたしの気持ちなんか知らないでさ。 ぶー 隣席の人をちらっと見たらこっちの話が聞こえてるのか、 微笑浮かべながらパソに向かってた。 うちらの会話は傍から見たら何だったんだろう。 別に何でもないのかな。
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