|
秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
上司に軽く怒られた。 話を持っていく相手が違うだろ、みたいな感じで。 しかし私が最初に持っていった話は別件で、 その相手が「ついでだから(上司)にも話つけとくわ」 って感じで進行して。 その辺を最初っから説明できるほど落ち着いた状況でなかったので、 謝ってその場を凌ぎ。 状況が落ち着いてからコトの顛末を報告する為電話掛けたら 機嫌が直ってた。 ん? とりあえず、びっくりした。 今まで本気で怒ってくれる上司っていなかったから。 普段穏やかそうでも、変わるもんだなぁって。 「父さんにも殴られたこと無かったのに!!」 そんな感じだ。 ちょっとへこんで同僚に悩み相談してみたら 「明日には(上司)忘れてるよ、 自分で言ったことも他人に聞いたこともすぐ忘れるし」だって。 んー? ◆ 仕事を口実に某男性に話しかけに行ったら ボーナスの使い道、みたいな方向に。 「あたし北斗の拳全巻欲しいんですよ」 「ぼく湘南爆走族全巻欲しい」 私と彼との間には、深くて長い河があるのかもしれない。
|