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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
連休が明けてから、突如調子が良くなった仕事がある。 某男性には「力入り過ぎてたんですよ」なんて言われたが まぁそんなもんかしら、なんて。 で、その仕事結果をさらに良くしようと 技術担当御主人様の元に通いつめている。 あるレベルを求められ、それに到達するとさらに上、って 御要望は大きくなる一方。 それはそれで嬉しいことだ。 私なんかのしょぼい尽力でも、どうやら認められているらしいので。 その方がどういうヒトなのかまだつかみきってはいないが、 失敗が続いててもひたすらかばって下さった。 そういう、泥を被ってくれる人は大好きだ。 御恩に報いようと、アタシだって必死になる。 ◆ 新婚小僧の仕事、失敗した。 小僧の上司も巻き込んだが、どうも原因不明。 私に思い当たるのはほぼ1ヶ月ブランクがあったことと、 心情の変化。 上手くいってたのに突如失敗することは、 困ったことに何度も経験している。 その度に思い当たるのは私が生理前だったり、風邪引いてたり、 精神的に問題抱えてたりすること。 無責任な行動をとられたことにより信頼出来なくなった依頼主の要望に、 応えきることはもう不可能なのかなぁって。 感情なんか無ければ、ねぇ。 仕事の結果にムラが出ることなんてなかろうに。
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