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秩序と混沌。 目次。|過去。|未来。
『異動者の分は総務で一括作成する』という告知があったが 本当にやってきた、私の名刺@新部署。 ちょーヒラ社員だから使う機会なんかあるわけねぇのに ほんとに作ってくれるとは。 その喜びを熱く語っていたら お局様に『面白いこというわねぇ』て言われた。 非常に冷めた声で。 しかし、嬉しいものは嬉しい。 記念にとっとこ。 □ 現在、とある仕事習得中。 お客様の方ではご本人のみならず周囲、 さらには上長まで期待してしまっているという もしかしたらとんでもない仕事だ。 その仕込みを終えてふと人の気配に気づき、顔を向けると某男性。 今日は私に気づいてくれないことはなく、 軽く言葉を交わせた。 どうやら某男性も期待してるらしい。 そんな言葉を発した後、 「プレッシャーには弱いほうですか?」 て。 少しでも気にかけてくれるのは嬉しい。 が。 「いやー、そうではないですねぇ」 もーなるようにしかならんわ。(惨) ◆ いつもの仕事部屋、元御主人様が向かうところを久しぶりに見た。 私も用があるフリをして入り込み、話しかけ、 また本音を聞きだしてしまった。 お返しに、私が一時は本気で辞めようとしたことを吐露。 悩んだり苦しんだりしてる時、話を聞いてもらえると、 私は楽になれる。 凄まじく落ち込んでいるであろうあの人の、 気が少しでも晴れてくれればと思っているのだけれども もしかしたらアタシ、傷をえぐってるんだろうか。 でもそれならそっちの話に持ち込んだときに 饒舌にはならないよなぁ。 なんて自分を慰める。 □ ニューマクロ作成中。 前作の流用ではあるが、2時間くらいでまともに動くようになった。 あとはもうちょっと簡潔にすればよさげ。 すんなり行き過ぎだ。落とし穴が怖い。
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