秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2006年03月28日(火) 人生初名刺。

『異動者の分は総務で一括作成する』という告知があったが
本当にやってきた、私の名刺@新部署。
ちょーヒラ社員だから使う機会なんかあるわけねぇのに
ほんとに作ってくれるとは。

その喜びを熱く語っていたら
お局様に『面白いこというわねぇ』て言われた。
非常に冷めた声で。

しかし、嬉しいものは嬉しい。
記念にとっとこ。



現在、とある仕事習得中。
お客様の方ではご本人のみならず周囲、
さらには上長まで期待してしまっているという
もしかしたらとんでもない仕事だ。

その仕込みを終えてふと人の気配に気づき、顔を向けると某男性。
今日は私に気づいてくれないことはなく、
軽く言葉を交わせた。
どうやら某男性も期待してるらしい。

そんな言葉を発した後、
「プレッシャーには弱いほうですか?」
て。
少しでも気にかけてくれるのは嬉しい。

が。
「いやー、そうではないですねぇ」
もーなるようにしかならんわ。(惨)



いつもの仕事部屋、元御主人様が向かうところを久しぶりに見た。
私も用があるフリをして入り込み、話しかけ、
また本音を聞きだしてしまった。
お返しに、私が一時は本気で辞めようとしたことを吐露。

悩んだり苦しんだりしてる時、話を聞いてもらえると、
私は楽になれる。
凄まじく落ち込んでいるであろうあの人の、
気が少しでも晴れてくれればと思っているのだけれども
もしかしたらアタシ、傷をえぐってるんだろうか。

でもそれならそっちの話に持ち込んだときに
饒舌にはならないよなぁ。
なんて自分を慰める。



ニューマクロ作成中。
前作の流用ではあるが、2時間くらいでまともに動くようになった。
あとはもうちょっと簡潔にすればよさげ。
すんなり行き過ぎだ。落とし穴が怖い。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。