秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2006年03月07日(火) 爆弾発言。

元御主人様と、二人きりになる機会があった。
某男性の揉め事の件を取っ掛かりに
うちの会社の内情、
さらに元御主人様の異動と話題がディープに。

やっぱり、嫌だってさ。
うちの会社がってわけじゃなく、
何もかもが今までと変わってしまうことが。
この気持ちは同じ境遇にならないとわからないだろうって。
その思いはよくわかる。

本当の根っこの部分は隠してるんだろうけど、
そこまで正直に話してくれたことは嬉しい。
私をそこそこ信頼してくれてるのかなぁって。
それくらいは仲良くなれたのかなぁって。

誰でもいいから愚痴らなきゃいられないくらい
鬱積してるんだろうけどさ。
私なんかが相手でも、心境を少しは吐露することで
気分が楽になってくれればよいのだが。

今しか言うチャンスは無いと思い、自棄になりつつ発言した。
「いつか、私の上司になりませんか?」
「ならねぇよ(笑)」
「えー(微笑)」
笑いながら否定してくれたのが、救いか。
アタシは本気なんだけどな。



某男性の同僚、っていうか御主人様3号と話した。
揉め事の経緯。
んで彼は精神的にやられちゃってないかなって。

他の仕事もどっさりあって、あちこちで頭下げまくって、
ものっそいイッパイイッパイだけど
何だか最近ハイテンションだって。
今のところは大丈夫みたい、だってさ。

「あの人そういうのに強いヒトでしたっけ?」
「やー違うなー」
「でしょう!?」

心配だ。
何もかも投げやりになってきてるんじゃとか、
壊れかけてきてるんじゃとか。
とりあえず、私が揉め事の件で申し訳なく思ってることを
伝えてくれとか頼んでみた。
「あの人大丈夫っすか!?」と連呼しつつ。

…彼女でも出来ちゃったのかな。
ぐすん。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。