秩序と混沌。
目次。過去。未来。


2006年01月31日(火) 1月が終わってしまう。

『2月』にこだわり過ぎているのかもしれないが、
クリスマスが終わり、年末年始が終わり、
ついに穏やかであろう日々が終わってしまう。
だんだん蒼い気分が盛り上がり出し、まずは同僚が怖くなってきた。
近付きたくない。嫌われてるから。
私が居ないところで絶対何か言ってるんだ。

内心で嫌われていようと、
仕事に支障が出ない程度に表面上仲良しなら十分なのだが
事務用品を取りに同僚=敵の群れに特攻し掛けなきゃならないのが
既に怖い。
樹脂製表紙のファイルが欲しいよー
紙製のがボロボロになってきたよー

天気予報見てたら、2月は気温の上下が激しいって。
調子悪くなるのって気温の所為なのかな。
少しずつ日が長くなってるのは嬉しいのに。

脳内が紛糾している。
ぶり返した過去の憎しみと、私が果たすべき職務。
下がっている気がする夜の熟眠度。
生きているのがだるい。


あるふぁ。 |電子手紙。呟。


回転目。